ちむどんどん22話ネタバレ下地響子と大叔父の怒り

ちむどんどん22話 朝ドラ

借金まみれの比嘉家にまた借金と訴訟問題がプラスされました。この負の連鎖は一体いつまで続くのでしょうか?

窮地に陥った比嘉家はさらに団結力が高まった感じがします。

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ちむどんどん22話ネタバレ下地響子と大叔父の怒り

比嘉家に下地響子先生がお巡りさんに案内されてきたのはなぜ?

下地響子先生が再び日がけにきたわけは、比嘉歌子と比嘉賢秀が兄妹だと知らなかったからです。お巡りさんに案内されてついた場所が比嘉歌子の家だと知り驚きます。

賢秀は下地響子の声を聞いて、隠れますが実際は存在がわかる程度の隠れ方をして様子を見ています。優子は賢秀に布をかけたので、比嘉家としては賢秀は不在として対応することになります。

賢秀:隠れています

お巡りさん:下地響子さんが賢秀に突き飛ばされたときに足を複雑打撲したそうで、まともに歩けないと言われてまして。ここまでは普通に歩いてきましたけどね(笑)

下地響子:執念でここまで来たんです!神聖な音楽の場をぶち壊す暴挙を許すわけにはいかないから

優子:本当に申し訳ありません。なんとお詫びしたら良いか

3姉妹もそれぞれ頭を下げて謝ります。賢秀は素直な優しい子なんです、今度のことも家族のためにやったことがうまく行かなくて・・・良子暢子歌子はごめんなさいと90度に頭を下げて謝ります。

下地響子:音楽の罪は音楽で償って頂きましょう。歌子、あなたがここで歌ったら今回のことは水にながしましょう。中途半端な歌ではダメよ!

歌子:椰子の実を心を込めて歌う

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歌子の歌は認められて下地響子は告訴をしないと伝えます。隠れている賢秀をぴっぱたき、喝を入れます。

下地響子:いい家族じゃないの。あなたしっかりしなさい!告訴はしません。

下地響子との訴訟問題は歌子の歌で償うことが出来ました。あとは、ハンバーガーショップの保証はいくらになるのかまだわかっていません。

大叔父と大叔母が駆け込んできた理由は?

賢吉:こないだの金が返せなくなったって本当か?暢子も働いたらお金を入れなさい!

優子:暢子は東京へ働きに行きたいと言っていて

賢吉:東京への渡航費用や生活費はどうするんだ!賢秀が東京でも大阪でも行って仕送りしろ!

大叔父の言い分は正しいです。現在借金は一体いくらあって毎月いくら返済できているのかがとても知りたいところです。

暢子は東京にいける方法は一体何なんでしょうね。今のところ見当たらないんですが・・・

賢秀が騙されてしまった理由は?

賢秀:親以外の大人に褒められたことが嬉しかったんだ。俺を馬鹿にした大人を見返したかったんだ。

見返してやりたいっていう思いが合ったというのは理解できますが、やり方というか知識が足りなかった結果騙されてしまったということなのでしょうか。

家を出てどこかへ行くようですが、働いてお金を入れることができないので比嘉家の負債は全く減らないことになります。

ちむどんどん22話ネタバレ下地響子と大叔父の怒りまとめ

下地響子の怒りは別として大叔父の怒りは怒って当然だと思います。借金に借金を重ねていて支払いの目処が全く経っていない優子一家にどうして貸してしまうのでしょう。資産があるとは思えないので優しい人か信じやすい人なのでしょう。

いずれにしても暢子が東京で料理修行するためにはお金が必要です。どんな魔法が出てくるのかとても楽しみです。

 

 

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